前後際断に徹した151時間!

前後際断は、終わった過去にとらわれず、まだ来ぬ未来を憂うことなく、今を精一杯生きよ!という意味の言葉である。

 

聡明館では、それを理念としているが、子供達に伝えているのは、さらにシンプルに、

「今、自分の目の前にあることに集中しよう」ということ。

 

どうしても、「これ終わったら何するの?」など、先を急ぎ勝ちの子供達に、今、目の前の事に集中すること、その繰り返しが、自分の目指すところへの最短距離だということを繰り返し話し、意識を塾挑と一緒に持ち、行動して来た夏期講習(本編)151時間だった!

 

毎度のことであるが、ホントあっという間だった!

目の前の事に集中していれば尚更だ。

 

そして、子供達は、朝型の一番能力を発揮できる生活習慣、各教科の得点源を手に入れた!

しかし、一方で、勉強に終わりなんかない!という事も実感できた夏期講習だった。

 

今年も受験生は、勉強すればするほど、やることが増えていく感覚を実感出来たに違いない!

 

だからこそ、日々の積みかさね以外ないのだ。

 

上の写真にもあるように、集中力を高めるマインドフルネスの実践も

早くも1年。

 

短い時間ではあるが、日々繰り返している「修行」は多くの子供達の

集中力を高めてきていることは間違いがないようだ。

 

さあ、夏期講習も終わり、これでのんびり~

なんて、思ったら大間違い!

 

25日(土)から、今年の夏を最後に飾る、

聡明館風物詩「心臓破りの30時間」の開幕だ!

 

今度は、憎きあいつを叩きのめす!

受験生は全員参加を自ら決めた!

今年の受験生もガッツでいっぱいだ!

毎日が楽しくて仕方ない!笑

夏期講習ラスト30時間、何が待っているのかホントに楽しみだ!

 

夏期講習(本編)生徒感想文(これからも増えます)

夏期講習(本編)親御様感想文(これからも増えます)

 

茨城県立入試まで

12月17日(日)

現在あと

 

81日

千葉県立入試まで

あと

 

59日

大学センター入試まで、あと

 

35日

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